当医院は、歯の健康と美しさを総合的に追求する歯科医院です。 身体の健康は、歯から始まります。私たちのクリニックでは、予防的治療を中心とした診療を行い、自分の歯を数多く残し、歯の健康と美しさをいつまでも保てることを基本とし、複数の専門医が診断しております。
また、清潔に気持ちよく患者さんの不安をなくすために、最新のディスポーザブル器具の使用や万全の消毒システムを取り入れています。
一般歯科、小児歯科、矯正歯科、審美歯科、ホワイトニング、歯のクリーニング、インプラント
●当院の診察券には24時間医療健康相談サービスが付いています。 ●野口医学研究所に在籍しています。
東京都出身。 神奈川歯科大学卒業。 卒業後、昭和大学歯学部・歯内療法学教室で臨床、研究、教育に従事。 UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)補綴学卒後研修192時間コース終了。 医療法人社団 裕正会 イースト21デンタルオフィス勤務。
平成10年、ピアウエストスクエア歯科開院 平成18年、とよみマリン歯科開院 平成20年、東京タワーズ歯科開院
ITIインプラント・SARGONインプラント・ブローネマルクインプラント認定コース取得。 SJCDマスターコース 審美歯科セラミックボンディング(デライトラミネート)取得 DHA(デンタルヘルスアソシエート)審美コース終了 筒井塾所属 ホワイトニング認定医 アンチエイジング学会所属 顎咬合学会(かみ合わせ)認定医 日本歯科審美歯科学会会員
日本顎咬合学会認定医 日本歯内療法学会認定医 U.S.C SARG0Nインプラント認定医 歯科矯正学認定医 介護支援専門員 神奈川歯科大学障害者歯科学講師 日本審美歯科学会会員 日本小児歯科学会会員 日本レーザー歯学会会員 日本口腔外科学会会員 日本障害者歯科学会会員 日本麻酔学学会会員 日本歯科漂白研究会会員
野口医学研究所は日本が生んだ世界的医学者野口英世博士の業績を記念し、日米医学交流の捉進を目的に1985年5月アメリカ政府の認可を受け、フィラデルフィアに設立された米国財団法人です。
今から97年ほど前の1900年12月、野口英世はアメリカで医学を学ぶべく、フィラデルフィアに到着しました。当時野口英世は24才。無名で無一文であったこの日本人医学生を「ペンシルベニア大学」はあたたかく迎え入れ、医学研究者としての道を開いてくれました。ペンシルベニア大学は、若き日の野口英世が医学に情熱を燃やし、不眠不休の努力を重ね、やがて“アメリカの国宝”といわれるまでの大医学者となり、世界の医学の発展のために数々の業績を遺す、その出発点となったわけです。 そして1985年、野口英世の業績を称え、第2・第3の“野口英世”を生み出すため、ゆかりの地フイラデルイアのペンシルベニア大学の隣接地に日米協力により、「米国財団法人野口医学研究所」が設立されたのです。そして現在、日米両国の医師を始めとする医療関係者の交流を通じて、両国の医学・薬学の共同研究を進め、また双方の医師・医学生の留学システムを確立し、資金援助を行うなど国際医学交流の重要な拠点となっております。また日米の医学の力を結集して、第2・第3の野口英世を育てるべく、最先端の研究・開発がなされております。